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この記事でわかること
☑アトピー肌、敏感肌の方は成分をチェックしておくと安心。
☑シミトリーにはハイドロキノン誘導体ビタミンC誘導体フラバンジェノールが配合されいるからシミにアプローチ。
☑ハイドロキノン誘導体は副作用の確率は低くなる。
☑デリケートゾーンに使っている人もいる。
 
春紫乃春紫乃

シミトリーはシミと乾燥肌に効果があるといわれていますが、どうしてそこまで人気があるのでしょうか?

春紫乃(@MegHaruShino)はシミがすごいので、シミトリーの有効成分が気になって仕方ありません。

そして、効果が期待できる分、副作用の心配もあるのではないか?とかなり気になっています。

にゃんこにゃんこ

そうだニャ!

肌が弱いと副作用も出やすそうだニャ!

にゃんこは副作用が本当に心配だニャ~

春紫乃春紫乃

私は有効成分もすごい気になる!

そこそこの値段するので、納得できる有効成分かどうかチェックしたくなりました。

※このページでのシミとは日焼けによるシミのことを指します。

 

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迷っている方は早めの注文がおすすめ。

 

こんな人に使ってほしい!
☑シミが気になっている。
 
 

注目有効成分を含む全成分一覧表をチェック!

疑問・悩み・気になる

まずは注目の有効成分だけでなく、全成分一覧表をご紹介しますね。

アトピー肌、アレルギーのある方はチェックしておくと安心です。

シミトリーの配合成分表

【有効成分】アルブチン 【その他の成分】フランスカイガンショウ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3-O-エチルスコルビン酸、ユキノシタエキス、マロニエエキス、ヒトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、シア脂、カンゾウフラボノイド、N-ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2-ペンタンジオール、1,3-ブチレングリコール、精製水、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール

注目の有効成分とは?どんな効果が期待できる?

ビタミン

シミトリーの注目の有効成分はハイドロキノン誘導体ビタミンC誘導体フラバンジェノールです。

シミトリーに配合されている有効成分【ハイドロキノン誘導体】とは?

注目の有効成分のひとつにハイドロキノン誘導体がシミトリーには配合されています。

シミトリーが採用している有効成分であるハイドロキノン誘導体はハイドロキノンの効果と似ている成分ですが、リスクの比較的少ない成分です。
また、ハイドロキノン誘導体は、シミ、肝斑に効果が期待できると注目されている成分。

シミトリーに配合されている有効成分【ビタミンC誘導体】とは?

ビタミンC配合の基礎化粧品は注目度が高く、多くの女性が使っています。

ビタミンCはメラニンの生成を抑制し、コラーゲンの生成に効果的!

さらにニキビ予防、ニキビ跡にも効果が期待できるという成分です。

しかし、ビタミンCは水溶性のため、化粧水などにそのまま配合しても、はじかれてしまうんです。

※毛穴の中は皮脂が詰まっていて、ビタミンCははじかれやすく、脂溶性のものでないと角層に届きにくいといわれています。

また、ビタミンCは空気に触れてしまうとすぐに分解されてしまい、長期的に安定した保存が困難でした。

一方、ビタミンC誘導体は角層へ届く確率が高いです。

このビタミンC誘導体は、ビタミンCと3-0-エチルアスコルビン酸、テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルを配合して、肌へなじみをアップし、油溶性・遅効性を実現しています。

つまり、長時間、肌内部で効果を発揮することが期待できるそうです。

これにより、角層へ届ける確率をアップするだけでなく、長期間の安定した保存が可能になり、3カ月は効果を期待できます。

さらに、ビタミンC誘導体を配合することで、コラーゲンの生成、肌の弾力アップにも貢献してくれる優れものです。

角質の奥まで届けることができ、肌の外だけでなく内側からアプローチ!

シミ、年齢を感じる肌だけでなく、毛穴の開き、くま、トーンアップ、ニキビにも働きかけてくれます。

そのため、ただのビタミンCを配合している化粧水よりもビタミンC誘導体を配合したものの方が効果を期待できるのがポイント。

※スキンケア大学より参照:
https://www.skincare-univ.com/article/006401/

ドクターシーラボより参照:
https://www.ci-labo.com/item/kisokeshouhin/keshousui/article/00000050/

シミトリーに配合されている【フラバンジェノール】とは?

フラバンジェノールという名前を聞いたことがない人は多いかもしれません。

フラバンジェノールは東洋新薬の商標登録商品です。

フランス南西部、ランド地方で生育されている海岸松の樹皮から抽出した天然由来成分のポリフェノールを使っています。

抗酸化作用が期待できる成分で、フラバンジェノールの働きはビタミンCの34倍、ビタミンEの170倍、コエンザイムQ10の250倍もあり、欧州では飲む化粧品といわれる成分です。

ヒアルロン酸と組み合わせることで、コラーゲンの5倍、セラミドの15倍の保湿力になるというんです。

なんだか、すごい成分がたくさん入っていて、すぐに使わないと損な気がしてきますね。

※Formal Kleinより参照:
https://www.formalklein.com/flavangenol

その他の効果が期待できる成分は?

その他にも効果が期待できる成分があります。

効果が期待できる成分
☑ビルベリー葉エキス 

ビルベリー葉エキスはビルベリー葉から抽出したエキスで、抗酸化作用が期待できます。

※HANA ORGANICより参照:
https://www.hana-organic.jp/column/untold-story/1150

スキンケア大学より参照:

https://www.skincare-univ.com/recipe/bihada/article/002742/

☑ユキノシタエキス

ユキノシタエキスは活性酸素を除去する効果が期待できます。

※スキンケア大学より参照:
https://www.skincare-univ.com/article/044516/

☑マロニエエキス

マロニエエキスは消炎作用、血行促進作用、肌荒れ防止、潤いアップに貢献してくれます。

※iL BRiLLEより参照:
http://www.ilbrille.info/beautyinfo/nutrition/2011/09/post.html

☑カンゾウフラボノイド

カンゾウフラボノイドは甘草の茎、根から抽出したエキスで、さまざまな化粧品にも使われている成分です。
美白効果、ニキビ予防にも貢献してくれます。

※美白とはメラニンの生成を抑制し、しみ、そばかすを防ぐこと。

※丸善製薬より参照:
http://www.maruzenpcy.co.jp/jiten/ke/k/ptkanzou.html

☑天然ビタミンE

天然ビタミンEはハリ、弾力、つやにアプローチ。

※大一薬品より参照:

☑セラミド3

セラミド3は乾燥に期待できます。

※青山美肌より参照:

☑オリーブ油

オリーブ油は乾燥、ごわつきを抑制してくれる効果が期待できます。

※Nippon OlIVEより参照:

https://www.nippon-olive.co.jp/contents/food/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E5%8A%B9%E6%9E%9C/

☑スクワラン

スクワランは潤い、乾燥から肌を守ってくれます。

※HABAより参照:
https://www.haba.co.jp/f/h-005001002

☑シア脂

シア脂は保湿力の高い成分です。

※松山油脂より参照:
https://store.matsuyama.co.jp/products/detail.php?product_id=753

シミトリーの有効成分に副作用はある?

疑問・悩み

上記の通り、シミトリーの有効成分はめちゃくちゃすごい!とびっくりしました。

これだけ有効成分が配合されているのに、他の化粧水と同じくらいの値段なら、そんなに高いものではなく、お手頃価格なのかな?と思いました。

しかし、いいところばかり見ていてはいけないので、副作用についても確認してみました。

シミトリーは7つの無添加、天然由来成分を配合しているため、基本的には副作用の確率は低そうです

ただし、すべての人にあう製品というわけではないので、成分表でアレルギーがないか確認して使ってください。

また、傷などがある部分には使用しないようにしてください。

使用してみて異変があった場合もすぐに使用はやめましょう。

ハイドロキノン誘導体はハイドロキノンとは異なる

ハイドロキノンを知っている人はハイドロキノン誘導体が配合されているので、白斑を心配される方もいるかもしません。

通常のハイドロキノンは肌を漂白する機能があり、かなり刺激が強いです。

そのため、ハイドロキノンは5%を超える含有率になるとがんの恐れがあるため、配合率を抑えなくてはいけません。

また、欧州においては人体への悪影響を考え、使用を禁止しているほどです。

しかし、シミトリーの採用している有効成分、ハイドロキノン誘導体はまったく別の成分だと考えてください。

ハイドロキノン誘導体はアルブチンというメラニンの生成を抑制し、シミ・そばかすを予防する効果が期待できるものでハイドロキノンと異なります。

その他の成分について

フラバンジェノールは欧州ではの向け商品と言われているサプリメントでよく使われています。

界面活性剤とされる成分である水素添加大豆リン脂質(天然両性界面活性剤、保湿効果あり、毒性は少ない)、硬化ナタネ油アルコール(乳化安定剤)は乳化目的ではなく保湿剤として採用しているため、界面活性剤フリーとしています。

カルボキシビニルポリマー(ゲル粘度をアップし、毒性は少ない)、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体(粘度を出す、低刺激)が含有されていますが、刺激や毒性は少ないようです。

マロニエエキス(抗炎症・引き締め、刺激は少ない)、テトラ2-ヘキシルデカン酸アルスコビル(油溶性ビタミンC誘導体、刺激は少ない)、1,2-ペンタンジオール(保湿、防腐剤、低刺激だが刺激を感じることも)、1,3-ブチレングリコール(BGのこと。保湿、防腐剤、低刺激)、フェノキシエタノール(防腐剤、低刺激だが刺激を感じることも)などが含有されています。

肌の弱い方はパッチテストで反応を見るのがいいでしょう。

シミトリーはデリケートゾーンの黒ずみへの使用もOK?


シミトリーはデリケートゾーンの黒ずみにも使用OKのようですね。

ただし、以下のPOINTをおさえておきましょう。

POINT

☑入浴など皮膚を清潔にし、水分をふき取ってから気になる部分に塗布する。

☑小陰唇など含む粘膜部分への使用はNG。

☑最低1か月は継続して使用する。

皮膚に汚れや皮脂がついたままだと、成分が角質まで浸透しにくくなります。

また、清潔にしても水分がついた状態の場合、クリームの濃度が薄れ、効果が十分発揮できません。

その他、黒ずみへ期待したいなら、最低でも1か月は使用しましょう。

色素沈着した皮膚が入れ替わるまでに、最低でも1か月はかかると考えておきましょう。

また、継続することに意味があるので、途中でやめるのは避けてください。

おすすめ記事

シミトリーはデリケートゾーン専用クリームではない


シミトリーをデリケートゾーンの黒ずみに塗布して効果を実感している人はいますし、副作用の確率も低いようです。

ただし、何度も言いますが、100%安全とは言い切れるものではありません。

また、シミトリーはデリケートゾーン専用の美容液ではありません。

ハイドロキノン誘導体など、成分が気になる人はデリケートゾーン専用の美容液を利用しましょう。

デリケートゾーンの黒ずみ専用美容液で人気があるのは、イビサクリームです。

イビサクリームはわたしも以前から気になっている商品。

少し値段の設定が高いですが、効果を実感していると評判が良い人気の商品なので、一度、試してみるのもいいでしょう。

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まとめ

シミトリーの有効成分はかなり効果が期待できると思いませんでしたか?

また、リスクを考慮し、ハイドロキノンではなく、ハイドロキノン誘導体を採用しているところがポイントです。

シミにしっかりアプローチするけど、白斑の心配はきわめて低いのがうれしいですね!

さらに、その他の有効成分も特に副作用の心配は少ないようなので、ほっとしたのではないでしょうか?

シミトリーは送料無料、初回26%オフ、14日間返金保証付き、フェイスマスクもプレゼント中!というお得な購入ができます。

 

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