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にゃんこにゃんこ

「ととのうみすと」というスキンケア商品が今話題だけど、そんなに使い方が簡単なのかニャ?

毛穴・黒ずみ・つまりを落としてくれるのかニャ?

汚れ落ちがいい正しい使い方を知りたいニャ。

 

春紫乃春紫乃

こういった質問に答えます。

 

この記事はスキンケアの徹底的な見直しをして1年、ととのうみすとをはじめ、いくつかのスキンケア商品で肌が変わっていっているのを実感しているわたしが書いています。

美容ライター3年超、美容ブロガー1年超のわたしが経験を元に解説していきます。

 

ととのうみすとの使い方は超カンタンです

ととのうみすとの使い方は超カンタンです

ととのうみすとの使い方は超カンタンです。

というのも、普通の洗顔よりもステップが少ないから。

 

普通の洗顔料とととのうみすとの使い方の違い

普通の洗顔料を使った洗顔とととのうみすとの使い方はかなり違います。

普通の洗顔料を使った洗顔は…

 

①顔を予洗いする。

②洗顔料を出す。

③洗顔料を泡立てる。

④泡を顔にのせ、汚れを落とす。

⑤ぬるま湯で洗顔料を念入りに落とす。

⑥タオルで水分をオフする。

 

の6ステップの流れになります。

ですが、ととうみすとの使い方は…

 

①ぬるま湯で予洗いする。

②タオルで水分をオフする。

③ととのうみすとを顔全体に吹き付ける。

④タオルでオフする。

 

4ステップだけです。

2ステップカットできるだけですが、それぞれのステップも面倒じゃないですよね。

 

特に洗顔料を泡立てるのが面倒くさいと思う人もいます。

朝は特に泡立てに時間をかけるのが面倒くさい…という人もいるはず。

 

ととのうみすとの使い方はシュッとするだけなので、朝の洗顔時間をグッと短縮できます。

だから、ととのうみすとの使い方は簡単で続けやすいんです。

 

基本中の基本:ととのうみすとの朝の使い方

①朝はぬるま湯で予洗いします。

このとき、こするのはNG。

 

オイリーで気になる方は洗顔料を使ってもOKですが、必要ないと思います。

 

②タオルで水分をしっかりオフ!

これが大事なので念入りに。

 

水分オフが大事な理由

水分が十分取れていないと、ととのうみすとを薄めてしまいます。
実際、わたしが使ってみたときに水分が十分取れていないときはあまり白く濁りませんでした。

白く濁る=汚れが落ちている

ということですが、これがほとんど濁らなかったんです。
汚れていないからでは?と思われそうですが、しっかり水分を取っておくとやはり白く濁るんですよね…。

なので、やっぱり、水分が付いたままで使うと汚れ落ちが全然違うのかなと思いました。

 

③5プッシュを顔全体にまんべんなく吹き付けます。

 

④30秒~1分程度、放置します。

このとき、垂れてくるので洗面所で水分が落ちないようにしましょう。

 

※放置時間は守ってください。

 

⑤後はタオルでオフするだけ。

気になる方はぬるま湯で洗い流してもOKです。

 

基本中の基本:ととのうみすとの夜の使い方

①クレンジングで汚れを落とします。

このとき、メイクをしていなければ、クレンジングはカットしてもOK。

 

クレンジングのポイント

☑クレンジングをする前は手を洗いましょう!

顔に雑菌が移ることを防げば、肌トラブルの軽減につながります。

☑ポイントメイクは専用リムーバーで落としましょう!

目元&口元は皮膚が薄くデリケート。
先に専用リムーバーで優しく落としておくのがおすすめ。

☑洗い方はおでこ、鼻のTゾーンからを心がける。
クレンジング剤を長時間肌にのせておくのは負担が大きいです。
皮脂の分泌が多い、おでこ、鼻からクレンジングして、頬、目元、口元を落とすようにしてください。

☑ぬるま湯ですすぎはマスト
温度が低すぎる水だと毛穴の汚れが落ちにくく、高すぎる温度だと乾燥の原因や必要な皮脂の除去にもつながってしまいます。

ぬるま湯でやさしく落としきるようにしましょう。

☑フェイスライン・こめかみもすすぐ
フェイスライン、こめかみにはクレンジングが残りがちです。
すすぎ忘れのないようにしっかり落としてください。

 

②クレンジング剤を洗い流し、タオルでオフします。

 

③夜は10プッシュを顔全体にまんべんなく吹き付けます。

これは日中、外気に触れて汚れが顔についているため、5プッシュだと汚れ落ちがイマイチです。

 

④30秒~1分程度、放置します。

 

⑤後はタオルでオフするだけ。

なので、使い方は超カンタンです。

 

よくある質問:ととのうみすとの使い方では2通り!洗い流すのとタオルでオフがあるけどどちらがいいですか?

結論としてはどちらでもいいと思います。

ただ、わたしが使った印象ではタオルでオフするだけの方が肌の状態がよかったです。

 

これはととのうみすとに配合されている成分が関わっているのでしょう。

 

☑アーティチョークで引き締め。

☑65種類の植物酵素で美肌菌をサポート。

☑アルカリイオン水、超純水の細かいミストで汚れを吸着&浮かせてオフ。

 

ぬるま湯で流してしまうとこういった成分がもったいないですよね。

洗顔と置き換えて使うといったイメージですが、成分を完全に落としてしまわない方が良いかも。

 

使った後は…

 

☑肌もしっとり。

☑毛穴の汚れも落ちている。

 

使った後は肌がしっとりしますし、毛穴の汚れが落ちたとわかるほど白く濁っています。

なので、タオルでオフするだけの方が肌の状態は良いかもしれません。

 

気になる場合だけ、ぬるま湯でさっと流す感じにしましょう。

実際に使ったレビューも掲載しているので、詳しくはレビュー【ととのうみすと】で毛穴の汚れを落とそう!効果や使い心地はをご覧ください。

 

よくある質問:もったいないから朝晩5プッシュでいいのでは?

わたしもケチなのでよくわかりますが、正しい使い方をした方が汚れ落ちが良いと思老います。

最初、わたしももったいないと思って朝晩、5プッシュにとどめたんですが、イマイチな使い心地でした。

 

で、もったいないですが、夜10~15プッシュに変えたら、やはり肌の調子が良かったです。

なるべく効果的に使いたいなら、正しい使い方をするのがおすすめ。

 

逆に効果がよくわからず、もったいないことになります。

実際にケチってイマイチ…と思った方もいるみたいです。

 

ととのうみすとを使っている40代女性は満足度が高いはこちら>>

 

よくある質問:ととのうみすとでやった方が良い使い方は?

普段の洗顔でもよく言われていることですが、汚れを落とす前は毛穴を開いておくと落ちやすいでしょう。

ただ、夜はお風呂につかるだけでも毛穴が広がるので問題ありません。

 

このとき、水分は必ずオフするようにしてくださいね。

お風呂だとついつい忘れがちです。

 

わたしはお風呂場の入り口にハンドタオルを置いて入るようにしています。

習慣化してしまうと苦ではないですよ。

 

よくある質問:汚れが落ちているのか実感できません。何か原因がありますか?

汚れが落ちているのか、毛穴の汚れ落ちの変化がイマイチよくわからないというコメントもいくつか見かけます。

いろいろチェックしてみるとどうやら水分を十分取り除いていないのが原因のようです。

 

水分とととのうみすとが混ざってしまうと、ととのうみすとが薄まってしまいます。

しっかり水分はオフしましょう。

 

ただし、ゴシゴシふくのは避けてください。

タオルを肌に優しく当てて、水分を取り除きましょう。

 

また、もうひとつ考えられるのが肌が比較的きれいな方。

肌の状態がきれいだとよくわからないかも。

 

水分をしっかりとっていて、ととのうみすとを吹き付けても白く濁らなかったら、肌があまり汚れをため込んでいないのでしょう。

 

よくある質問:においに敏感な方なのですが、独特な香りはありますか?

わたしもにおいがきつすぎるものはちょっと苦手ですが、まったくにおいが気になりませんでした。

無味無臭という感じですね。

 

口に入ってしまってもわからないほどでした。

 

ととのうみすとの裏技的使い方

ととのうみすとの裏技的使い方

ととのうみすとの正しい使い方でも汚れは結構落ちますが、もっと汚れ落ちを良くしたいと思いますよね?

裏技的使い方をするとさらに汚れ落ちを実感するかもしれません。

 

ブラックヘッドはととのうみすとパックで肌に吸着させるのがおすすめ【裏技的使い方】

ブラックヘッド、いわゆるいちご鼻でお悩みの方はととのうみすと+コットンパックでケアするのがおすすめ。

ととのうみすとを無駄にすることなく使えますし、超カンタンです。

 

ととのうみすと+コットンパックのケア【超カンタンな使い方】

①ぬるま湯で予洗いします。

 

②タオルで水分をしっかりオフ。

 

③コットンにととのうみすとを吹き付けます。

しっとりする程度でOKです。

 

または先にととのうみすとを顔に吹き付けその上からコットンを貼りつける感じでもOK。

ただし、吹き付けるとどんどん垂れてくるので、コットンに吹き付ける方がわたしはやりやすかったです。

 

※コットンは割いて使った方がととのうみすとを無駄にしません。

 

④放置する時間は1分以内。

それ以上は肌トラブルの原因になりかねません。

 

指定の時間を超える使い方は避けてください。

 

⑤タオルでオフで完了。

裏技を使っても面倒ではないです。

 

ととのうみすとは顔以外も使えるって知ってますか?裏技的に全身きれいに!

実はととのうみすとは顔だけに使うのが正しい使い方ではありません。

全身に使えるスキンケア商品なんです。

 

これはあまり知られていないかも。

 

なぜなら、公式サイトでは掲載されておらず、購入者のみが知り得る方法だからです。

顔の汚れだけでなく、頭皮、わきの下、デリケートゾーン※1にまで使う方もいます。

 

全身の黒ずみ、べたつき、匂い、フケ、かゆみ対策にも使えます。

ととのうみすとの使い方は顔と同様で、まずは予洗いして、タオルでオフして水分を取ります。

 

このとき、頭皮に関しては水気を軽く取る程度でOKです。

頭皮の場合は髪の毛を持ち上げて吹き付ける、体に使うときは耳の中に入らないようにする以外は特に気を付けるところはありません。

 

放置時間も30秒で後は通常のケアをするだけです。

 

※1:粘膜は避けて使うようにしてください。

 

顔に吹き付けて白く濁るなら、全身に使っても同じですよね?

また、顔に使える、しかも子供に使わせている人も結構多い商品なので、体にも使ってみたいと思うでしょう。

 

気になる部分があるなら、使ってみるのがおすすめ。

 

まとめ:ととのうみすとの使い方は簡単&裏技を使うとさらに汚れをオフ

まとめ:ととのうみすとの使い方は簡単&裏技を使うとさらに汚れをオフ

ととのうみすとの使い方はとても簡単ですが、配合されている成分のおかげで汚れが落ちやすいです。

実際に正しい使い方、裏技を使った人にしかわからない汚れ落ちかもしれません。

 

今回紹介したのは…

 

☑ととのうみすとは正しい使い方をすれば、汚れがよく落ちる。

☑裏技を使うとさらに汚れ落ちに感動。

 

です。

 

もし、今、忙しくてスキンケアに時間をかけられないという状況なら、とりあえず、ととのうみすとを取り入れるのが良いかもしれません。

使い方が超簡単なので、苦になりませんよ?

 

⇩ととのうみすとの公式サイトはこちら⇩

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