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こんにちは。

管理人の春紫乃です。

前回の記事でQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9は肝斑やシミに効果が高いとご紹介しました。

その大きな理由はハイドロキノンが配合されているからです。

 

また、Qusome(キューソーム)というビーグレン独自のハイテクノロジーを駆使した製品なので、効果が高いのです。

 

しかし、ハイドロキノンは場合によっては危険が伴うというのをご存知でしょうか?

ハイドロキノンを使うことで白斑やその他の副作用があるんです。

このQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9もハイドロキノンを配合しているので、副作用があるのでは?と心配されている人も多いかと思います。

 

そこで今回はQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9は白斑やその他の副作用の心配はないのか、調査してみました。

 

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白斑とはどんな症状なのか?

白斑とはシミとは逆に皮膚の色が漂白されて白く抜けてしまう症状です。

白斑になるときは赤みを帯びたり、ピリピリしたり、刺激を感じます。

 

白斑が起こる原因

ハイドロキノンはシミを除去することができる、言わば肌へ使える漂白剤です。

漂白剤というくらいですから、強力だといえます。

濃度が濃くなれば濃くなるほど、その危険性は高くなります。

 

ただし、5%以下の濃度については、白斑の報告がないということですが、2%以下のものが安心なようです。

また、シミができるということは肌トラブルを起こしやすいということなので、できるだけ濃度は低い方がいいと思います。

 

しかし、濃度が低すぎると効果が心配だなと思いますよね。

だからこそ、ビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9がおススメなのです。

※2018年5月12日現在

 

大手メーカーでも白斑事件が起こっている

何年前か正確な日付は記憶にありませんが、カネボウが起こした白斑事件を覚えていませんか?

結構有名な事件で、一時期話題になったと思います。

ロドデナールという成分が配合されており、それが原因で肌の色がまだらになって、白斑様症状が出たという多くの報告を受け、自主回収を行いました。

 

これはハイドロキノンではありませんが、同じように肌を漂白する作用がある成分なので十分起こりうる症状であり、濃度によってはこのような危険性があります。

 

その他の副作用とは?

ハイドロキノンを5%配合すると発がん性の可能性が高くなると動物実験の結果でも出ています。

それほど、危険性が高い成分なので、十分取り扱いに注意しなくてはいけないのです。

だからこそ、ビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリームは1.9%という濃度で使用されているのです。

 

Qusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9では白斑の心配はないのか?

上記の通り、ハイドロキノンは濃度が高いと危険性が高まります。

危険性があるのに使うのは不安…という人も出てきたかもしれません。

それではビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9では白斑の心配はないのか、気になりますよね。

白斑の心配がない理由とは?

ビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9は濃度が1.9%なので、配合率としては非常に低いです。

そのため、安全性は高いといえるでしょう。

また、特殊なカプセルにコーティングされており、肌の奥の奥まで届けるため、効果があるのに、肌への負担が少ないのです。

 

この技術により、1.9%しか配合されていないのに4%程度の配合率の効果を期待できるとのことです。

だからこそ、濃いシミ、薄いシミでも効果を実感する人が多いのです。

 

 

それでも100%安全とは言えないので使い方に注意

それでも使い方によっては100%安全とは限りません。

ハイドロキノンは紫外線と相性が悪く、紫外線に当たると性質が変化して、シミをひどくしてしまいます。

紫外線を浴びることでハイドロキノンが酸化してしまい、肌への刺激が強くなってしまいます。

そのため、使用は夜のみの方がいいでしょう。

 

どうしても、日中使用したい場合は日焼け止めを塗るなど、紫外線対策をしっかりしてください。

 

ハイドロキノンは長期間の使用は注意が必要

ハイドロキノン全体に言えることですが、ハイドロキノンの働きはメラニンの生成を抑制してくれるものです。

そのため、高濃度でなくても1年以上の長期間、同じ部分に塗り続けてしまうとメラニンの生成ができなくなってしまうそうです。

メラニンの生成ができないと紫外線の悪影響から肌を守れなくなり、シミが濃くなるなどのデメリットが出てきます。

 

ビーグレンでは長期間毎日使ってもOKということですが、心配な方はいったん使用をやめてアルブチンなどの美白クリームなどを使うようにした方がいいかもしれませんね。

 

部分使用ではなく顔全体に塗布

シミ改善のクリームを使うときはシミの部分のみ使うことが多いですが、ビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9は顔全体に使うようにしてください。

値段からいうと高額なので、あまり無駄遣いしたくないと思うかもしれませんが、伸びがよいのでご安心ください。

 

その理由はシミは肌表面に出ているものだけではなく、皮膚の下にたくさん隠れているからです。

管理人は以前、特殊な機械でシミを見せてもらったことがあるのですが、ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!とパニックになるくらいたくさん下に隠れていました。

若いころだったんですが、かなりショックでした。

 

当然、今は肌表面にたくさんのシミが出ています。

だからこそ、Qusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9を顔全体に塗布した方がいいんです。

こうすることでむらなく、徐々にシミを改善することができるんです。

 

毎日の使用もOK

ハイドロキノンは成分が強いから毎日使っても大丈夫か心配になる人もいるかもしれませんが、普段使いできるように作られている製品です。

毎日使ってもOKですが、重ね塗りをするとその分、負担が大きくなるので、それは避けましょう。

 

白斑の心配はなし!だけど効果を実感できる

多くの女性はQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9の効果を実感しています。

また、大きなシミがあった方もこちらのハイドロキノン配合のホワイトクリーム1.9を使い始めたら、徐々にシミがなくなり、ほとんどわからなくなったという口コミも見つけました。

 

さらに、他のハイドロキノンを配合している製品を使っていた女性は濃いシミと薄いシミのある肌でしたが、ムラも薄くなって、シミ自体が気にならなくなってきたとのことでした。

 

少ない口コミで見るだけなら効果を怪しんでしまいますが、これだけ多くの人の体験談を見ると本当に効果がありそうだし、白斑などの副作用の心配はないのかなと思います。

 

ビーグレンは返金保証があるから安心して使える

上記の通り、副作用の心配はほとんどないといえるでしょう。

しかし、100%危険がないとは言い切れません。

人によっては合わない人もいて、アレルギー反応が出る場合も捨てきれません。

 

その場合はすぐに使用を中断してください。

ピリピリ感、あかみ、かぶれは好転反応の場合もあるので、2~3日して肌トラブルが落ち着いたら、再度使い始めてみるのがいいでしょう。

ただし、症状が改善していなければ、皮膚科医に相談してください。

 

ビーグレンはこのような人たちのために365日の返金保証制度を設けています。

これなら安心して使えます!

 

まとめ

皆さん、いかがでしたか?

ハイドロキノンの濃度次第では白斑や発がんなどの原因になります。

そのため、ハイドロキノンの濃度が高い製品は避けた方がいいです。

 

しかし、ビーグレンのQusome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9は濃度が非常に低いので、安全に利用できます。

また、ビーグレン独自のテクノロジーを駆使した製品なので効果は高いです。

そのため、白斑の心配をせずに、シミの改善に役立ってくれる画期的なホワイトクリームなのです。

 

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